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| 小地域ネットワーク事業 | |||||||||
| 福祉でまちづくり 障害者、寝たきり・認知症の高齢者、子育て中の家庭など、誰でもどんな状況になっても、自分らしく住み慣れた地域の中で安心して暮らしたいと思います。そんな願いを、みんなで支え合い、その思いを大切にしようという考え方が、社会の大きな流れとなっています。 地域の支え合い・助け合いシステムづくり 飯山市社会福祉協議会では、住民の助け合いや、交流の輪を広げ、共に支え合う地域づくりをめざして、小地域ネットワークの中に、区の役員や民生委員に協力して、援助の必要な人を見守る「見守りとうど衆」を配置する事業を進めています。 小地域ネットワーク活動の事業内容 @ 見守りとうど衆 〜合い言葉は「市民みんなで見守りとうど」〜 見守りとうど衆とは、ひとりで暮らしている高齢者や高齢者だけの世帯、子供の見守り、自宅で療養生活を送られている方々を隣近所で見守りをしたり、訪問して何か困っていることがあったら、区長・民生委員または社協事務局へ連絡したり、その場でできるお手伝いをしていただくなどの目的で、飯山市社会福祉協議会の会長から委嘱された方々です。 区の隣組長 市役所からの月1回の配布物を届ける時に、ひとり暮らしの高齢者の安否確認等 ボランティア 日常的なつきあいの中で、ついでの用たし、話し相手(立ち話)など A 地区内の区民交流事業へ助成 地区社協、地区公民館、子ども会育成会などが主催する区民交流事業へ助成しています。 B 有償在宅福祉サービスくらしの応援「スマイルとうど」 別紙参照 見守りとうど衆募集中! 地域の中で、誰が見守りとうど衆か分かるように、「見守りとうど衆の家」という表札を作らせていただき、交付させていただきました。「市民みんなが見守りとうど衆」を合い言葉に、引き続き登録を呼びかけております。 ほのぼの弁当サービス ・ひとり暮らし高齢者、二人世帯への配食サービス ・配食とうど衆の協力を得て、月1回(第2木曜日)に実施しています。 金 額 お弁当 300円 おかずのみ 200円 申込み 飯山市社協 電話 62-2840 |
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| 資金貸付事業 | |||||||||
| 生活福祉資金貸付事業(長野県委託事業) | |||||||||
| この制度は、低所得者・障害者又は高齢者に対し、資金の貸付とその経済的自立及び、生活意欲の助長促進並びに在宅福祉及び社会参加の促進を図り、安定した生活を営めることを目的としている事業です。 |
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| 貸付対象者 ・低所得世帯 ・高齢者世帯 ・障害者世帯 借受申込者 原則として65歳未満の世帯主。 修学資金、技能習得費、支度費等については、本人が借受人となります。 連帯借受人 ・借受人が未成年の場合 ・65歳以上で年金収入のみの場合 ・障害者年金収入のみの場合 原則として連帯債務を負う能力のある連帯借受人を立てることが必要。 連帯保証人 ・同一市町村内に居住(親族を優先) ・60歳以下の債務保証能力があると認められる収入がある方 |
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| 障害者福祉事業 | |||||||||
| 障害者希望の旅事業(ふれあいバスハイク) | |||||||||
| 障害者の方とボランティアが参加し、交流の輪を広げ理解を深めることを目的として行っています。 参加対象 ・1〜3級の障害者手帳所持者・同伴者・趣旨に賛同するボランティア |
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| 生活訓練事業 | |||||||||
| 障害者パソコン講座の実施 |
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| リフト付自動車及びストレッチャー付自動車の貸出事業 | |||||||||
| 車イスのまま乗車できる車両を社協が所有し貸出すことにより、車イス使用者等歩行困難な方の日常生活における便宜を図ることを目的としています。 利用対象者 ・原則として飯山市在住の方 利用期間 ・1日単位 午前8時30分〜17時15分まで 申込み ・2ヶ月前から予約可能 ・電話にてお問合せください。 電 話 62-2840 利用料 ・使用料は無料です。使用した燃料分を補充してお返しください。 |
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| ※ 車イスの無料貸出も行っております。ご利用ください。 | |||||||||
| 老人福祉事業 | |||||||||
| 独り暮らし老人と市長の懇談会 | |||||||||
| 日々の暮らしや生きがいを語る市長との懇談会を開催します。 | |||||||||
| 高齢者の集い | |||||||||
| 心と身体の健康セミナーを開催し、高齢者の生活が心豊かなものとなることを願って行っています。 | |||||||||
| 長寿祝品の贈呈 | |||||||||
| 市内に在住する88歳・99歳の高齢者の方に祝品を贈呈しています。 | |||||||||
| ボランティアセンター活動事業 | |||||||||
| ボランティア活動への支援 | |||||||||
| ・ボランティア相談、活動のコーディネート・把握・情報提供など ・ボランティアの育成、ボランティア保険の加入手続き |
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| ボランティア交流集会の開催(年1回) |
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| 独り暮らしの高齢者に社会参加を促し、ボランティアとの交流の輪を広げることを目的として開催しています。 |
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| ボランティアコーナーの運営 | |||||||||
| ・総合福祉センター内にあり、各種団体の備品、福祉関係図書、ビデオ等があります。 ・各種団体の打ち合わせ、会議、イベントの準備等に活用してください。 |
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| ボランティア養成講座の開講 | |||||||||
| ・障害者のパソコン講座 |
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| 善意銀行・福祉基金の運営 | |||||||||
| ・善意銀行は、皆様の善意をお預かりし、市内の福祉のために最大限に生かしてゆく機関です。金銭は、寄付者指定等による善意事業の他は福祉基金に積み立てます。 |
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| 青少年の育成 | |||||||||
| 福祉教育の推進 ・高校生のワークショップ 小学生をサポートする活動 ・こどもとうど塾 市内に在住する小学4年〜6年生を対象に福祉体験教室 ・サマーアクションボランティア 夏休みを利用して施設ボランティア体験 中高生を対象 ・やさしい心を育てる懇談会 思いやる心を育てよう〜地域で・家庭で・学校で〜 |
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| 相談事業 |
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| 各種生活上の相談に応じるため、次のような相談事業があります。 |
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日常生活自立支援事業 |
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| お困りのことありませんか? |
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| 認知症高齢者、知的障害者、精神障害者等日常生活に不安のある方に対して、福祉サービスの利用援助を行うことにより、自立した地域生活が送れるよう、権利を擁護することを目的とします。 |
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| ・生活に必要なお金を金融機関までおろしに行くのが大変。 お金の払い戻しや、預け入れをします。 |
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| ・いろいろな料金の支払いが大変。 お金の支払い、振込みをします。 病院での支払い、保険料、税金、家賃、福祉サービスの支払いなど |
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| ・選んだサービスに苦情を言いたい時、どうすればよいかわからない。 ・利用する時、やめる時、どうすれば良いかわからない。 福祉サービスの内容について説明します 介護保険の契約書の書き方をわかりやすく説明します。 利用する時、やめる時の手続きも希望によりあなたに代わって行います。 |
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| 詳しいことは、お電話ください。 飯山市社会福祉協議会 地域福祉課 電 話 0269-62-2840 |
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| 交通災害遺児見舞金及び就職激励金について |
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| 交通災害遺児見舞金及び就職激励金の支給 | |||||||||
| この事業は、交通又は災害の事故による遺児(長野県内に住所を有する18歳未満の児童)等に対し、その福祉の増進を図ることを目的としています。 |
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| 見舞金の種類及び支給対象者と金額 |
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| ※ 見舞金の支給は長野県社会福祉協議会から行われます。 | |||||||||
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